東芝Androidノート『dynabook AZ』

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東芝、Android搭載の「dynabook AZ」“クラウドブック”
と呼ぶらしい。
何とかブックがたくさんでるが“クラウドブック”の名称はチョット疑問です。

OSにAndroidを搭載してを8月下旬に発売すます。
価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4万円台半ばの見込みらしい。

Android Markeには対応していないのでストアのアプリが入れれない。
「これって必用?」って思っていたがなんとかなってしまうのがアンドロイドです。

アップルのApp Storeと違い、インストールファイル(apkファイル)さえ入手できればOKです。
『Black Market Downloader』を入れればOKです。

これで写真のようにマーケットからアプリを入手できますし

価格も3万円台で購入出来るので家用にイイかもと思ってきました・・・・

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<仕様>
・OS Android2.1
・CPU ARMをベースとしたデュアルコアのNVIDIA製Tegra 250(1GHz)
・メモリ 512MBで、ストレージは16GBのフラッシュメモリ
・液晶 1,024×600ドット表示対応の10.1型ワイド。
・インターフェイス USB 2.0×2(うち1基はminiB)、HDMI出力、SDカードスロット
 130万画素Webカメラ、音声入出力とノーパソ並みの装備。
※本体サイズ 約262×189.8×12~21mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約870g。

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